自由研究は何のためにあるの?子どもの考える力を育てる夏休み🌱

自由研究は何のためにあるの?子どもの考える力を育てる夏休み🌱

夏休みの宿題の中でも、
いちばん頭をなやませるのが自由研究。

「何をやればいいの?」
7:00



じつは、
とても大切な力を育てる宿題なんだ🌱

答えが決まっていない、めずらしい宿題

ドリルには、
正しい答えがあるよね。

でも自由研究には、
決まった答えがない。

何を調べてもいいし、
どうまとめてもいい。

だからこそ、
「自分で決める」練習に
なるんだ😊

「なんで?」から始めてみよう

テーマがうかばないときは、
ふだんの「なんで?」を思い出してみよう。

短針に「じ」、長針に「ふん」。日本語の文字盤で、時計の読み方が自然に身につく腕時計があります。

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・なんで氷はとけるの?
・なんでかげは動くの?
・なんでセミは夏だけ鳴くの?

身のまわりのふしぎは、
ぜんぶ研究のたねになるよ。

好きなことなら、
調べるのも楽しくなるね🔍

失敗しても、それが結果になる

「思ったのとちがった」
「うまくいかなかった」

それも、
りっぱな研究の結果なんだ。

「なぜうまくいかなかったのかな?」

そう考えることが、
いちばん力になるんだよ。

科学者も、
同じことをくり返しているんだ😊

観察は「同じ時間に」がコツ

植物や生きものを観察するなら、
毎日同じ時間に見るのがコツ。

朝7時、夕方5時と決めておくと、
変化がはっきりわかるよ。

「何時に見た」と記録しておくと、
りっぱなデータになるんだ📝


時間を決めると、研究が進む🕐

「毎日この時間に観察する」
「30分だけまとめをする」

時間を決めるだけで、
ふしぎと進むようになるよ。

自分の腕に時計があると、
観察も記録も自分で進められるんだ。

スペイン生まれのKiddusは、
子どもの「できた!」を応援するキッズウォッチブランド。

はじめての時計デビューに、
お気に入りの一本を選んでみてね🌟

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時計が読めるようになる、はじめの一本

キッダスの知育腕時計は、短針に「じ」、長針に「ふん」と書かれた日本語の文字盤です。5歳ごろから、自分で時計を見て動けるようになります。スペイン Kiddus の日本正規代理店として、全国送料無料・2年保証でお届けしています。