男の子のコーデに「一点だけメロンソーダ」。ブルー×グリーンの知育腕時計
Share
こんにちは。
キッダス ジャパンです。
以前のブログでは、女の子のコーデに「一点だけミント」を取り入れる楽しみをご紹介しました。今回は、男の子の手元に似合う「メロンソーダ」のお話です。いつもの服に好きな色をひとつ足す。その小さな変化で、お出かけの支度が少し楽しみになるかもしれません。
さわやかな色は、手元から取り入れる
ソーダコレクションのメロンソーダは、深いブルーと明るいライムグリーンの組み合わせ。白い文字盤に紺の数字が並び、元気な色の中にもすっきりした印象があります。服まで全部グリーンにしなくても大丈夫。白、デニム、グレーといった身近な色に合わせれば、時計がコーデの小さな主役になります。
メロンソーダを楽しむ、3つのコーデ
1.白トップス×デニム。いつもの服を、少し新鮮に
白の長袖トップスに、ゆとりのあるインディゴデニム。組み合わせがシンプルなぶん、手元のグリーンが目に留まります。パンツは裾を引きずらない丈を選び、動きやすく。気温に合わせてデニムシャツを羽織っても、時計のブルーと自然につながります。まず試しやすい、休日のお出かけコーデです。
短針に「じ」、長針に「ふん」。日本語の文字盤で、時計の読み方が自然に身につく腕時計があります。
▶ Amazonでレビューを見る(★4.3・5,557件)
2.グレーのスウェットに、スポーティなワンポイント
杢グレーのスウェットと黒のジョガーパンツを合わせた、気軽な公園スタイル。落ち着いた色の服にメロンソーダを加えると、スポーティな雰囲気が生まれます。小物をたくさん増やさなくても、手首に好きな色があれば十分。時計を見るときは立ち止まり、遊ぶ場所のルールに合わせて着け外ししましょう。
3.ネイビー×エクリュ。街歩きは少しきれいめに
ネイビーのカーディガンに白いトップス、エクリュのパンツ。明るいボトムスを合わせると、濃い色の羽織りも軽やかに見えます。時計のブルーを服とそろえ、グリーンだけをアクセントにするのがポイント。家族での街歩きや、ちょっとした食事のお出かけにも取り入れたい組み合わせです。
「出発まであと何分?」を、一緒に確かめる
服を選び終えたら、時計も自分で選ぶ。出発前に「10時に出かけよう。今は何時かな」と一度だけ聞いてみる。まだ読み慣れていなければ、大人と一緒に短い針から確かめれば十分です。正しく答えることを急がず、自分から時計を見たことを喜ぶ。お気に入りを着ける楽しみが、時間に目を向けるきっかけになります。
おしゃれと時計読みを楽しむ、ソーダコレクション
キッダスのソーダコレクションは、6〜10歳ごろを目安にした知育腕時計です。短い針に「じ」、長い針に「ふん」の日本語表記があり、分の目盛りと13〜24時の表示も備えています。針の役割や午後の時刻を、親子で確かめながら使えます。
メロンソーダのさわやかな配色は、時計読みを練習する時期にも、覚えたあとにも楽しみたいデザイン。お子さまの手首に合わせて、締めつけず、回りすぎない位置に調整してください。通学や活動で使う場合は、学校や施設のルールをご確認ください。
好きな一本が、毎日の相棒になるように
「この色、かっこいいね」。そんな会話から始まる腕時計選びも素敵です。大人が決めたおしゃれに近づけるより、お子さまが好きだと思える一点を。メロンソーダが、いつもの服と毎日の予定を楽しむ相棒になればうれしいです。
メロンソーダの詳しい仕様・購入はこちら|キッダス ソーダコレクション
あわせて読みたい:女の子のコーデにも「一点だけミント」を
※コーディネートはキッダス ジャパンからの提案です。着用画像はAIで生成したイメージで、商品の色や細部は実物と異なる場合があります。正確な仕様・価格・在庫は商品ページをご確認ください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
これからもキッダス ジャパンは、お子さまの「できた」と毎日の成長に寄り添う商品をお届けしてまいります。
キッダス ジャパン
KIDDUS / スペイン発の知育腕時計
はじめての「じぶんで読める」時計
- 短針に「じ」、長針に「ふん」。日本語の文字盤で読み方がわかりやすい
- 00〜59の1分表示と色分けで、いま何分かがひと目で伝わる
- 腕につけることで、自分から時間を見る習慣がつきやすい
★4.3(5,557件のレビュー) / 5歳・6歳・7歳〜 / 生活防水
Amazonでレビューと最短お届け日を見るリンク先はAmazonの商品ページです