パンツ派の秋コーデ3選。ピンク×ミントの腕時計で、いつもの服を軽やかに
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こんにちは。キッダス ジャパンです。
たくさん歩く日も、街で寄り道する日も。
パンツスタイルに好きな色を添えると、お出かけの支度が少し楽しくなります。
今回はストロベリーミントを手元のアクセントに。
ピンクとミントの使う場所を変えて、3つの秋コーデを楽しみましょう。
1.ピンクのジャケットを、ミントで軽く

ピンクのコーデュロイジャケットに、ミントのワイドパンツ。
インナーをアイボリーにすると、2色の間にやわらかな明るさが入ります。
ストロベリーミントを着けると、上下の色が手元でひとつに。
小さな時計が、コーデ全体をつなぐアクセサリーになります。
ジャケットの素材感を主役に、バッグはシンプルなものを。
淡い色でも、コーデュロイなら秋らしい表情を楽しめます。
2.ミントのコートに、鮮やかなピンク

ミントのコートの内側に、明るいピンクをひとさじ。
アイボリーのパンツが、色のコントラストを穏やかにまとめます。
時計もピンク×ミントにすると、羽織りを脱いでも配色の楽しさが残ります。
元気なピンクを着たい日は、手元の色を味方にしてみてください。
靴はベージュやブラウンで秋らしく。
コートの丈とパンツの裾を確認して、階段でも動きやすいバランスに整えましょう。
3.花柄ブラウスを、パンツでカジュアルに

小さな花柄のブラウスに、くすみピンクのジャケット。
ミントのパンツを合わせれば、甘さのあるトップスも普段のお出かけになじみます。
ストロベリーミントの明るい手元が、落ち着いたピンクに軽さを足してくれます。
色の濃淡が違っても、同じピンク系ならつながりを感じられます。
靴やヘアバンドをピンクに寄せるなら、バッグは無地で控えめに。
柄を一か所に絞ると、腕時計のかわいさも引き立ちます。
パンツの日も、手元で自分らしく
ゆったりしたパンツは、丈とウエストのフィット感が大切。
実際に歩いたり座ったりして、動きやすいものを選んでください。
最後に時計を着けたら、「出発の時間は何時かな」。
おしゃれと時間の確認を、お支度の楽しい締めくくりにしてみましょう。
※コーディネートはキッダス ジャパンからの提案です。画像はAI生成による着用イメージで、現地で撮影した写真ではありません。商品の色や細部は実物と異なる場合があります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
キッダス ジャパン