ラベンダーミントの知育腕時計。女の子のコーデに「一点だけ、好きな色」
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こんにちは。キッダス ジャパンです。
以前のミントグリーンコーデの記事では、手元に一点だけ色を取り入れる楽しさをご紹介しました。今回は、紫が好きなお子さまに選んでいただきたい「ラベンダーミント」のお話です。ラベンダーの落ち着きとミントの爽やかさが重なって、いつもの服に小さな彩りを添えてくれます。
紫とミントを、手首の小さなアクセントに
全身を同じ色でそろえなくても、おしゃれは楽しめます。白いトップスとデニムの日も、落ち着いたワンピースの日も、最後に好きな色の腕時計をひとつ。ラベンダーミントは、服の色を増やしすぎずに二つの色を楽しめる一本です。まずは白・ベージュ・ネイビーなど、手持ちの服に合わせてみてください。
ラベンダーミントを楽しむ、3つのコーデ
1. 白トップス×デニムで、爽やかな毎日コーデ
白い長袖Tシャツに、ゆとりのあるブルーデニム。すっきりとした組み合わせだからこそ、手元のラベンダーとミントが引き立ちます。足元は白いスニーカーで軽やかに。袖口が手首に重なりすぎないサイズを選ぶと、時計も見やすくなります。
2. アイボリー×ベージュに、やさしい差し色
アイボリーのニットとベージュのプリーツスカートで、穏やかな色合いにまとめます。ここにラベンダーミントを加えると、淡い服の中に爽やかな色がひとつ生まれます。髪飾りまで色を足すより、まずは腕時計だけでバランスを見てみましょう。
3. ネイビーのジャンパースカートを軽やかに
白いブラウスにネイビーのジャンパースカート。きちんとした雰囲気の服にも、ラベンダーミントは合わせやすい色です。襟や袖の小さなディテールを楽しみながら、手首には明るさを添えて。少し特別なお出かけにも取り入れられます。
服を決めたら、最後に時計を選ぶ楽しさを
「今日はどの色をつけたい?」と、お子さまに聞いてみましょう。大人がすべて決めるより、手元の一点を自分で選べると、朝のお支度にも楽しみができます。似合う色の正解を探すより、本人がうれしくなる組み合わせを大切にしたいですね。
おしゃれと一緒に、時計を見るきっかけを
キッダス スイートコレクション「ラベンダーミント」は、色のかわいさに加えて、時計を読むための手がかりを備えています。短針には「じ」、長針には「ふん」の日本語表記。大きな1〜12の数字、分表示、12時間・24時間表記を、親子で一緒に確かめられます。
まずは「短い針はどこかな」から。読めるようになる速さには個人差があるので、一度で正しく答えることより、興味を持って時計を見たことを大切にしてみてください。好きな色を着ける楽しさが、日々の小さな練習につながります。
毎日使う前に確認したいこと
5ATM防水仕様で、専用パッケージ入り。使い方やお手入れは付属の取扱説明書をご確認ください。手首に合うようにベルトを調整し、学校や習い事で使用する場合は、それぞれの持ち物のルールも確かめておくと安心です。
お気に入りの一本を、毎日の手元に
ラベンダーミントは、紫が好きという気持ちを毎日のコーデに取り入れられる知育腕時計。いつもの服に小さな一点を加えて、おしゃれと時計を見る習慣を一緒に楽しんでみませんか。
あわせて読む:小学生の女の子は「一点だけミント」から
※コーディネートはキッダス ジャパンからの提案です。着用画像はAIで生成したイメージで、商品の色や細部は実物と異なる場合があります。正確な仕様・価格・在庫は商品ページをご確認ください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。これからもキッダス ジャパンは、お子さまの「できた」と毎日の成長に寄り添う商品をお届けしてまいります。
キッダス ジャパン